スーパーの食品は危険?

スーパーの食品は危険?


さて、2011年3月11日に起きた東日本大震災。
それによって引き起こされた福島原発事故。

その事故により、いったい放射能が
どれぐらいばらまかれたか知っていますか?

下の図を見てみてください。



東日本全体に放射能が撒き散らされているのがわかります。


さて、問題なのは、
いまだにスーパーが東日本産の野菜をメインに取り扱っていることです。

「ちゃんと放射能検査が行われているのでは?」
という疑問があると思いますが、
けしてそんなことは無いと思います。

全農家の全商品をきちんとチェックしていると思いますか?
それは、実質不可能でしょうね。


つまり、今スーパーに出回っている野菜は、
放射能汚染されている危険性がある』ものばかりなのが現状です。

放射能汚染というのは、内部被爆と外部被爆の被害の割合が8:2と言われています。

つまり、放射能汚染された食品を食べることにより内部被爆しつづけて、
被害が蓄積されていくということです。


みなさんは、それでもスーパーの野菜を食べますか?
それとも、放射能検査をしっかりと実施している食材宅配サービスから野菜を注文しますか?

それは皆さん次第です。

お子さんがいらっしゃる方は、特によく検討していただきたいと思います。

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